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Prologのソフトウェア作法

  Prologのソフトウェア作法 (岩波コンピュータサイエンス)
黒川 利明
岩波書店
1985-11-08

目次

 0 まえがき

Ⅰ 基礎編

 1 ロジック・プログラミング入門

 2 数を使って

 3 記号を使って

 4 構造を使って

Ⅱ 発展編

 5 並列処理

 6 クラスの導入

 7 おわりに

演習問題の解答およびヒント
あとがき
人名索引
事項索引

出版社情報

著者紹介

【講師プロフィール】 黒川 利明
1972年東京大学教養学部基礎科学科卒。
東芝(株)、新世代コンピュータ技術開発機構、日本IBM、(株)CSK(現SCSK(株))、金沢工業大学を経て、 2013年よりデザイン思考教育研究所主宰。
ワークショップ「こどもと未来とデザインと」運営メンバー、ワールドカフェ「若手とシニアの架け橋の会」創立メンバー。
ICES 創立メンバー、画像電子学会理事国際標準化教育研究会委員長。
著書に「クラウド技術とクラウドインフラ-黎明期から今後の発展へ-」(共立出版)、
「情報システム学入門」(牧野書店)、
「ソフトウェア入門」(岩波書店)「渕一博―その人とコンピュータ・サイエンス」(近代科学社)など、
訳書に「Think Bayes -プログラマのためのベイズ統計入門-」(オライリー・ジャパン)、
「メタ・マス!」(白揚社)、
「セクシーな数学」(岩波書店)など。
共訳書に「アルゴリズム・クイック・リファレンス」、
「ThinkStats―プログラマのための統計入門」、
「入門データ構造とアルゴリズム」、
「プログラミングC#第7版」(オライリー・ジャパン)、
「情報検索の基礎」、
「Google PageRank の数理」(共立出版)など。


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Last-modified: 2019-09-18 (水) 00:17:39 (32d)